
会員の代表である総務で構成され、年間活動方針などの重要な会務の決定や決算の報告などを行う。
総務会の決議を受け、組織や人事など会務の執行に関する事項の検討や組織、人事などの審議、決定を行う。
初代会長以来の「学会精神」を厳正に保持し、深化、継承していくための信心指導・助言を行う。
中央、方面、都道府県の各本部にそれぞれ設置され、中央会議や方面・県運営会議等より検討を委ねられた社会問題についての見解を協議するとともに、国政・地方選挙に際して、政党や候補者の支持の可否を協議し決定する。
活動方針など重要な会務に関する会長の諮問機関。
会長選出委員会、会長を選出する。
教義を研鑽し、教学の振興をはかる。
審査会の決定に対する不服申し立てについて審査する。
方面および都道府県本部に設置され、それぞれの会務の執行に関する事項を審議し決定する。
中央および各都道府県本部に設置され、会員の処分を審議し決定するほか、県審査会は会員の資格の有無について審査する。