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創価学会について 創価学会の歴史や主な活動について、基本的な情報をご紹介します。

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教義・理念


創価学会が目指すもの

創価学会は、日蓮大聖人(1222~1282)の仏法を信奉する団体です。
「創価」とは価値創造を意味します。その価値の中心である「生命の尊厳」の確立に基づく「万人の幸福」と「世界平和の実現」が、創価学会の根本的な目標です。
また、仏法の実践を通して各人が人間革命を成就し、真の幸福境涯を確立するとともに、生命の尊厳を説く仏法哲理を基調として、豊かな文化、人間性あふれる教育の創造を推進し、人類社会の向上に貢献することを目的としています。
こうした考えは、池田SGI会長の小説『人間革命』『新・人間革命』の主題として端的に表現されています。   
「一人の人間における偉大な人間革命は、やがて一国の宿命の転換をも成し遂げ、さらに全人類の宿命の転換をも可能にする」と。
1930年の創立以来、日本には827万世帯、海外でも192カ国・地域の会員が日蓮大聖人の仏法を実践し、各国の繁栄と世界の平和を願い、活動しています。
2015年11月17日には、会則を改正。牧口常三郎初代会長、戸田城聖第二代会長、池田大作第三代会長の「三代会長」を広宣流布の永遠の師匠とするとともに、三代会長に貫かれた「師弟不二の精神」と「死身弘法」の実践こそ「学会精神」であり、不変の規範であることを明記しました。

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