3.一生成仏と広宣流布

創価学会こそ広布の唯一の団体

この大聖人の御精神を受け継いで、御書に仰せの通りに妙法を弘通し、広宣流布を進めてきた和合僧(仏法実践者の集い)が創価学会です。
「日蓮と同意ならば地涌の菩薩たらんか」(1360㌻)と仰せのように、大聖人の御心のままに妙法を広めてきた創価学会こそ、広宣流布の使命を担う地涌の菩薩の団体にほかなりません。
大聖人滅後七百年、創価学会が出現するまで、誰も妙法を広めることはできませんでした。創価学会が釈尊と大聖人の未来記(予言)を実現したのです。そこに創価学会が広宣流布の使命を担って出現した、仏意仏勅の教団である根拠があります。
そして、「閻浮提に広宣流布」と経文に示されたように、事実の上で、日本はもとより、世界中に妙法を広めてきたのです。

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