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<title>SOKAnet：トピックス</title>
<link>http://www.sokanet.jp/topics/index.html</link>
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<language>ja</language>
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<lastBuildDate>Tue, 21 Feb 2012 00:00:00 +0900</lastBuildDate>
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<title>【動画あり】北海道で青年主張大会を開催</title>
<description><![CDATA[この２月、北海道青年部が主催する
伝統の「青年主張大会」が道内の２１６会場で開催されています。
 
２月１９日には、苫小牧市の市民会館で
青年達が力を合わせて、手作りの主張大会を開催。
 
札幌市の北海道文化会館では、清田区の青年主張大会が盛大に開催。
      
男子部の力強い和太鼓や、北海道音楽隊の演奏で参加者を歓迎。
 
 代表主張では、 震災の復興支援活動、学業や仕事など、信仰を根本に挑戦した体験を通して、社会への貢献を力強く主張しました。
 
来賓を代表して中国の許金平・駐札幌総領事が挨拶。
青年は希望の象徴であり、人類の発展と未来を担っていますと期待を寄せました。]]></description>
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<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【画像あり】「非核地帯条約」45周年記念行事に学会代表が出席</title>
<description><![CDATA[ラテンアメリカ・カリブ海核兵器禁止機構（OPANAL）の主催で、中南米地域を核兵器禁止地帯に定めた「トラテロルコ条約」の調印45周年を記念する行事が2012年2月14、15の両日、メキシコ市内で行われた。
これには40カ国以上から集った非核、軍縮の国際機関関係者、外務大臣、大使ら200人と共にSGI（創価学会インタナショナル）の代表が出席した。

14日午後、OPANAL、メキシコ外務省、SGIが国際セミナーを共催。
OPANALのウベダ事務局長のあいさつの後、創価学会平和委員会の寺崎議長が池田大作名誉会長のメッセージを紹介した。この中で池田名誉会長は、いち早く&ldquo;核なき世界&rdquo;へ舵を切った中南米の人々が持つ「強き信念と豊かな人権感覚」から学び、それを世界へ拡大していくことの重要性に言及。「核兵器禁止条約」の制定を目指し、さらなる精神の連帯を広げてまいりたいと訴えた。
セミナー2日目には「既存の非核兵器地帯の強化、および中東など、新たな地帯の創出について考える」とのテーマのもと、平和委員会の河合事務局長が登壇した。
2日間におよぶセミナーでは、テーマごとにパネルディスカッションが行われ、ラテンアメリカ・カリブ海地域で世界に先駆けて非核兵器地帯が実現した歴史と教訓を学び、核軍縮・不拡散の取り組みを国際的に強化していくための方途が討議された。
会場では記念行事の一環として、SGIが制作した「核兵器廃絶への挑戦」展もOPANALとの共催で行われた。]]></description>
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<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【画像あり】「日蓮大聖人御聖誕の日」記念勤行会が開催</title>
<description><![CDATA[2012年2月16日、「日蓮大聖人御聖誕の日」を慶祝する勤行会が全国各地の会館・恩師記念室をはじめ、世界各国で開催された。
池田大作名誉会長は各部の代表と共に、東京・新宿区の創価学会第2別館で勤行・唱題を行った。
また、東京・新宿区の広宣会館では、首都圏の代表が集い勤行会が開かれた。原田会長は、「御本仏の精神を生命に刻み、万年の広宣流布の礎を強固に築いていこう」と呼びかけた。]]></description>
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<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【画像あり】ペルー大使と原田会長が会見</title>
<description><![CDATA[南米ペルー共和国のファン・カルロス・カプニャイ駐日大使が2012年2月7日、東京・信濃町の学会本部を訪れ、原田会長と会談した。
本年3月に帰国予定の大使は、池田大作名誉会長が「ペルー太陽大十字勲章」を受章したことなどに触れ、名誉会長が文化、教育を通して尽力してきた両国友好の歴史に言及。創価学会との交流によって、一段と日本との友情が深まっていると述べた。
原田会長が、帰国後のさらなる活躍を念願する池田名誉会長の伝言を紹介すると、大使は「創価学会の皆さまの人格に触れ、一人の人間として、帰国してからも、尊敬と友愛の念をもって交流を続けたい」と語った。]]></description>
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<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【画像あり】［お知らせ］創価ルネサンスバンガードコンサートをUSTREAM配信</title>
<description><![CDATA[2月12日（日）に開催する「創価ルネサンスバンガード第16回ビクトリーコンサート」をUSTREAM（ユーストリーム）でライブ配信いたします。昨年の第39回「マーチングバンド・バトントワーリング全国大会」において、通算11度目の日本一となるグランプリ「内閣総理大臣賞」を受賞した、メインショー「英雄～勇気と団結の力～」は、18:30頃からの予定です。
&nbsp;
視聴方法など、詳しくはこちら
http://www.sokanet.jp/information.html]]></description>
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<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【画像あり】関西21世紀交響楽団が和歌山でコンサート</title>
<description><![CDATA[関西21世紀交響楽団が2012年1月29日、昨年の紀伊半島豪雨で被災した和歌山・田辺市の紀南文化会館で「復興コンサート」を行った。
1995年、阪神・淡路大震災の前日に結成され、各地で復興支援に尽力してきた同楽団。ペルーのカルロタ・コンスタンティーニさんの指揮で、「ふるさと」などを披露。参加者からは「音楽の力、素晴らしさを、あらためて感じました。感動です」等の声が寄せられた。]]></description>
<link>http://www.sokanet.jp/topics/jakhcj0000005z9x.html</link>
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<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【画像あり】インド大使と原田会長が会見</title>
<description><![CDATA[インド共和国のアロック・プラサード駐日大使が2012年1月30日、 東京・信濃町の学会本部を訪問。原田会長らが聖教新聞本社で歓迎した。
大使は、池田大作名誉会長の伝言に心からの感謝を。インドと日本の友好関係の淵源が、仏教を基盤にした「慈悲」「非暴力」「平和」という共通の価値観にあることを述べ、「仏教思想を体現する創価学会との間に、さらに強い絆を築きゆくために、民衆レベルの交流をより一層深めていきたい」と望んだ。
原田会長は、ICCR（インド文化関係評議会）の招聘で実現した池田名誉会長のインド訪問や青年文化訪印団など、友誼の歴史に言及。日印国交樹立60周年の佳節を迎える本年、さらなる友好の時代を開いていきたいと語った。
会見には、アナンタ・クリシュナ参事官が同席した。]]></description>
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<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【画像あり】ウクライナ平和委員会が池田名誉会長に1等平和勲章</title>
<description><![CDATA[欧州ウクライナの社会団体「ウクライナ平和委員会」（議長＝レオニード・クラフチュク初代大統領）から、池田大作名誉会長に「1等平和勲章」が贈られた。
正義と人間主義に基づいた世界平和の建設への貢献を讃えたもの。
授与式は2012年1月25日午後、東京・港区の同国在日大使館で行われ、ミコラ・クリニチ駐日大使から代理の原田会長に、勲章と証書が手渡された。
式典では、クリニチ大使が池田名誉会長の平和闘争の歴史に言及。とりわけ、1983年から毎年、全人類の指標となる提言を発表している1月26日「ＳＧＩの日」は、両国の外交が樹立した意義深き日であることを強調した。
原田会長は、池田名誉会長の心からの謝意を伝えた。]]></description>
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<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>SGIの日37周年記念勤行会が開催</title>
<description><![CDATA[1.26「SGIの日」37周年を記念する勤行会が2012年1月26日、東京・新宿区の戸田記念国際会館で行われた。
原田会長は、同日に発表された第37回「SGIの日」記念提言に触れ、192カ国・地域の同志と共に、平和建設の使命を果たそうと語った。]]></description>
<link>http://www.sokanet.jp/topics/jakhcj0000005ysh.html</link>
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<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【画像あり】池田大作名誉会長が提言を発表</title>
<description><![CDATA[きょう2012年1月26日の第37回「ＳＧＩ（創価学会インタナショナル）の日」に寄せて、池田大作名誉会長は「生命尊厳の絆 輝く世紀を」と題する提言を発表した。
提言ではまず、東日本大震災をはじめとする災害や世界的な経済危機などの脅威を乗り越えるための視座として「人間の安全保障」の理念に言及。災害が相次いだ13世紀の日本で著された「立正安国論」に脈打つ&ldquo;民衆の幸福と安全を第一とする思想&rdquo;を通しながら、苦難に直面した一人一人が「生きる希望」を取り戻せるよう、徹して励まし続けることの重要性を強調するとともに、「自他共の幸福」を願う対話こそ、時代の閉塞感を打ち破る力となると訴えている。続いて、災害に苦しむ人々の人権を守る国際枠組みの整備や、防災や復興において女性の役割を重視する原則の徹底を提唱。また環境問題に関連し、「持続可能な未来」を築くための新たな人類共通の目標の制定を提案する一方で、福島での原発事故を踏まえ、日本のとるべき道として、原発に依存しないエネルギー政策への転換を早急に検討することを呼びかけている。最後に、核兵器を絶対悪と指弾した戸田第二代会長の「原水爆禁止宣言」の現代的意義に触れた上で、有志国とNGO（非政府組織）が中心となった「核兵器禁止条約のための行動グループ」（仮称）の発足を提案。青年を先頭にしたグローバルな民衆の連帯を広げながら、「核兵器のない世界」の実現を呼びかけている。

提言（上）を掲載　SEIKYOonline（外部リンク）
※明日（下）が追加掲載予定]]></description>
<link>http://www.sokanet.jp/topics/jakhcj0000005y49.html</link>
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<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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