活発な梅雨前線の影響で、西日本の各地で豪雨による被害が出ている。
2017年7月5日、九州方面では、新名九州長を本部長とする災害対策本部を設置。
福岡県、大分県など各地の被害状況の掌握、会員の激励に全力を挙げている。
 
島根総県でも同日、対策本部(本部長=益田総県長)が設けられ、会員の激励に当たっている。