このページの位置情報
ニュース・トピックス
創価学会の最新のニュースや話題を紹介しています。
ソウカネットムービー
創価学会の活動や理念、識者からの声など、さまざまな動画をご覧いただけます。
SaveLifeプロジェクト
画像 インスタグラムQAサイト
画像 YouTube SOKAnetチャンネル
ネットでVOD
教学用語検索
友人葬
創価学会 総本部

平和・文化・教育など各種の活動

  • 平和
  • 文化
  • 教育
平和・文化・教育など各種の活動

教育本部

教育実践記録運動

写真 教育実践記録集1984年に池田先生が発表した「教育の目指すべき道」の中で提案され、教育者自身の教育力の向上を促進するためにスタートした。以来、「教師が変われば子どもが変わる」「子どもが見える、授業が見える、自分自身が見える」をモットーに、日常の教育現場での出来事を綴る教育実践記録運動を展開してきた。幼児・小学校・中学校・高校・特別支援学校・管理職など、様々な校種等から集められた実践記録は14万事例を超えた。

人間教育実践報告大会

写真 人間教育実践報告大会教育実践記録運動に連動して、その成果を発表する場として、全国大会を開催するとともに、各地でも「人間教育実践報告大会」を開催している。「子どもにとって最大の教育環境は教師自身」をモットーに、どこまでも目の前の子どもの可能性を信じ、体当たりでぶつかっていく教育現場での奮闘が共感を呼んでいる。

子育て問答集

幼稚園・保育園で多くの子どもたちと関わってきた教師が、子育てで直面する保護者の疑問や悩みに答えている。

このページのトップへ

未来部

少年少女希望絵画展

写真 少年少女希望絵画展「子どもたちが伸び伸びとした発想で絵を描いて、無限の可能性を表現したら、どんなに素晴らしいだろう」――そんな思いからスタートした少年少女希望絵画展。1985年の開始以来、毎年、少年少女たちの夢と希望あふれる作品が数多く寄せられている。入賞作品を紹介する展示会も開催し、好評を博している。

作文・読書感想文コンクール

写真 作文コンクールの表彰式文を書くことは自分を見つめ、思いを言葉にして伝えること。本を読むことは豊かな感性を養い、世界に未来に夢を広げること――少年少女部では「きぼう作文コンクール」、中・高等部では「読書感想文コンクール」とタイトルを掲げ、毎年、全国の未来部員から力作を募っている。取り組みを通して、平和・文化・教育に貢献する人材を育んできた。

このページのトップへ

出版

「平和の世紀へ-子どもの幸せをめざして」の発刊

写真 書籍 平和の世紀へ-子どもの幸せをめざして生命を慈しみ、自然との共生を志向する「世界市民」の育成を目指す、教育本部の理念と実践を収録。2009年発刊。第1章は「平和を育む教育実践——希望の未来開く『世界市民』の輩出を」。3万事例を超える貴重な教育実践記録から選んだ9つの事例を紹介する。 第2章では、宇都宮大学の渡邊弘教授と宮本教育本部長が「平和の世紀へ——『対話の力』を高める教育を」と題し対談。家庭をはじめ幅広い読者が、子どもとの関わりを手軽に学べる書となっている。

「共生の世紀へ-環境教育への挑戦」の発刊

写真 書籍 共生の世紀へ-環境教育への挑戦2007年発刊。第1章「池田SGI(創価学会インタナショナル)会長の提言——万物共生の地球社会をめざして」では、SGI会長の「環境提言」を紹介。第2章では、教育本部の友が識者を囲み「『共生の世紀』へ——環境教育を通して世界市民の育成を」と題し座談会。第3章「環境教育実践事例——生命の連関性を知る『世界市民』の林立を」では、7人の教育部員による環境教育の実践事例を取り上げている。

このページのトップへ

図書贈呈運動

写真 図書贈呈式教育運動の一環として、図書贈呈推進委員会を設け、1974年以来46年間に渡って、小・中学校、公立図書館を対象に優良図書の贈呈活動を推進してきた。辺地や離島など教育環境に比較的恵まれていない地域、地震や豪雨災害の被災地を中心に行ってきた贈呈校数は累計で1282校を数え、贈呈図書の総冊数は53万冊を超えた。
(2020年3月末現在)

このページのトップへ

牧口記念教育基金会

写真 奨学生証書授与式教育者で創価学会の創立者である、初代会長牧口常三郎先生の業績を顕彰すると共に、教育の振興を通して青少年の健全な育成を図り、世界の平和と人類の幸福に寄与するために創設。奨学育英資金の給付、国際的教育交流への支援、その他各種教育事業への助成などを進めている。

このページのトップへ