このページの位置情報
  • ホーム > 
  • 創価学会について : 概要
ニュース・トピックス
創価学会の最新のニュースや話題を紹介しています。
ソウカネットムービー
創価学会の活動や理念、識者からの声など、さまざまな動画をご覧いただけます。
創価学会 総本部
SaveLifeプロジェクト
画像 インスタグラムQAサイト
画像 YouTube SOKAnetチャンネル
ネットでVOD
教学用語検索
友人葬
SOKAチャンネル VOD番組ガイド

創価学会について 創価学会の歴史や主な活動について、基本的な情報をご紹介します。

概要

創価学会は、日蓮大聖人(1222〜1282)の仏法を信奉する団体です
「創価」とは価値創造を意味します。その価値の中心は「生命の尊厳」の確立に基づく「万人の幸福」と「世界平和」の実現であり、それが創価学会の根本的な目標です。
また、仏法の実践を通して各人が人間革命を成就し、真の幸福境涯を確立するとともに、生命の尊厳を説く仏法哲理を基調として、豊かな文化、人間性あふれる教育の創造を推進し、人類社会の向上に貢献することを目的としています。
こうした考えは、池田先生の小説『人間革命』『新・人間革命』の主題として端的に表現されています。
「一人の人間における偉大な人間革命は、やがて一国の宿命の転換をも成し遂げ、さらに全人類の宿命の転換をも可能にする」と。
1930年の創立以来、日本には827万世帯、そして世界192カ国・地域の会員が日蓮大聖人の仏法を実践し、各国の繁栄と世界の平和を願い、活動しています。
名 称 創価学会 (Soka Gakkai)
本部所在地 〒160-8583 東京都新宿区信濃町32番地
電話番号 03(3353)7111
創立日 1930年 (昭和5年) 11月18日
名誉会長 池田大作
会 長 原田 稔 (2006年11月就任)
理事長 長谷川重夫 (宗教法人創価学会代表役員兼任)
世帯数 827万世帯
青年部員数 男子部:275万人 女子部:168万人
教学部員数 260万人
主な機関紙誌 聖教新聞(日刊) 大白蓮華(月刊)

このページのトップへ

八葉蓮華

シンボルマーク 八葉蓮華 創価学会のシンボルマークは、八葉蓮華(8枚の花弁の蓮華)を図案化したもので、1977(昭和52)年3月に決定しました。八葉の花模様が幾重にも広がる様子は一人一人が自身の生命に内在する無限の可能性を開き顕し、また日蓮仏法が世界に流布していく様相を表しています。更に全体として豊かなふくらみをもっている姿は、功徳に満ちあふれる学会員一人一人の姿を表現したものです。

三色旗

イメージ 三色旗 創価学会の「赤、黄、青」の「三色旗」は、1988(昭和63年)に定められました。ポールに近い順に「青」「黄」「赤」と並びます。三色は、それぞれ「平和(青)、栄光(黄)、勝利(赤)」を表し、一人一人の幸福と平和の実現を目指す創価学会の理念を象徴しています。