このページの位置情報
  • ホーム > 
  • 創価学会について : 御書(創価学会の聖典)
トピックス
創価学会の最新のニュースや話題を紹介しています。
ソウカネットムービー
創価学会の活動や理念、識者からの声など、さまざまな動画をご覧いただけます。
画像 YouTube SOKAnetチャンネル
ネットでVOD
教学用語検索
友人葬
創価学会 総本部
SOKAチャンネル VOD番組ガイド
SOKA ONLINE STORE

創価学会について 創価学会の歴史や主な活動について、基本的な情報をご紹介します。

  • 概要
  • 沿革
  • 略年表
  • 会憲
  • THE CONSTITUTION OF THE SOKA GAKKAI
  • 会則
  • 組織・機構
  • 創価学会が目指すもの
  • 三代会長紹介
  • 会長・理事長紹介
  • 各部長紹介
  • 年間の活動
  • 道府県中心会館
  • 入会について

教義・理念


御書(創価学会の聖典)

世界各国語に翻訳された日蓮大聖人御書全集
世界各国語に翻訳された日蓮大聖人御書全集

「日蓮仏法ライブラリー」のウェブサイト
「日蓮仏法ライブラリー」のウェブサイト

創価学会では、日蓮大聖人の著作や書状を「御書」と尊称し、信仰のあり方や姿勢が説かれた根本の聖典として学んでいます。
日蓮大聖人は人々を教え導くため、生涯にわたって数多くの著作や書状を残しました。それらは今日、四百数十編が伝えられ、「立正安国論」「開目抄」「観心本尊抄」等の法門書や弟子・門下たちへの消息文(手紙)などがあります。
日蓮大聖人の在世当時、仏教の論書は漢文体が普通でした。しかし、日蓮大聖人は多くの場合、庶民に分かりやすい仮名交じり文に、時には読み仮名も添えて記しています。門下からの供養や手紙に対しても、すぐに返事の筆を執り、譬喩や故事を織り交ぜながら、法門の内容を示しました。
戸田先生の発願により、1952年に、『日蓮大聖人御書全集』を刊行。漢文体を書き下しにするなど、より広く現代に普及することを目指しました。
現在、御書は、外国語でも、英語、中国語、スペイン語、韓国語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語など10以上の言語で翻訳・出版しています。
御書などの外国語訳を閲覧できるサイト「創価学会 日蓮仏法ライブラリー」(http://www.nichirenlibrary.org/)では、英訳「御書」、「法華経」、「仏教辞典」などを閲覧することができます。2016年には、スペイン語、フランス語のサイトが加わりました。

このページのトップへ

戻る
次へ