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2020年2月度 諸法実相抄

「諸法実相抄」1361ページ 講師:橋本教学部書記長 
※2019年10月度から、これまでの「背景」動画の内容を、「解説」の中で合わせて講義しています。

御書拝読

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座談会御書e講義

2020年2月度 諸法実相抄

「御文拝読」の音声 33秒

「講義」の音声 7分06秒
講師:橋本教学部書記長

御文

諸法実相抄 御文

通解

行学の二道を励んでいきなさい。行学が絶えてしまえば仏法はない。自分も行い、人をも教え導いていきなさい。行学は信心から起こる。力があるならば一文一句であっても人に語っていきなさい。

参考

◎世界を照らす太陽の仏法 第58回
妙法を唱え弘める実践は、相手を幸福の軌道に導くことはもちろん、自分自身も福徳に包まれ、自他共に幸せになる直道です。弘教の行動には、仏道修行の一切が余すことなく含まれ、信心が凝縮されています。
(「大白蓮華2020年2月号」31ページ)

「真心が通じますように」「如来の使いとして、今世の使命を果たさせてください」と祈り抜きながら、大きな心で進めばよいのです。全部、仏縁になるのですから、楽しく賑やかにやればいいのです。語った方も、話を聞いた方も、両方、功徳が出る。「声仏事を為す」(御書708ページ等)です。
(同34ページ)

遠大な世界広宣流布といっても、その根本は、眼前の一人との対話から始まります。
(同43ページ)

※「御文」「通解」「語句」は、大白蓮華の座談会拝読御書を参考にしております。

※「講義」の音声は、PCサイト版の「解説」「ポイント」を合わせた内容です。

※個別の端末によって、音声プレイヤーの動作・表示が通常と異なる場合がございます。