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  • SGIの概要

SGIの沿革

SGIの結成

SGI(創価学会インタナショナル)は、1975年1月26日、世界51カ国の代表がグアムに集って世界平和会議が開催され、発足しました。席上、池田大作先生が初代のSGI会長に就任しました。以来SGIは、現在、192カ国・地域のメンバーからなる創価学会の国際的機構として”平和と幸福を目指すネットワーク”へと発展し、生命尊厳の仏法を基調に、人類の平和、文化、教育への貢献を目指す活動に取り組んでいます。

SGIの発展

1983年には、国連経済社会理事会との協議資格を持つNGOとして登録され、平和、人権、持続可能な開発の分野での意識啓発の運動や、人道支援活動を活発に展開してきました。またSGIは、寛容の精神と世界市民の理念に基づき、人類が直面する共通課題の解決へ向けた人類の連帯を構築すべく、宗教間対話にも取り組んでいます。

拡大するビジョン

1983年以来、SGI会長・池田大作先生は30年以上にわたり、SGI発足の日である1月26日に、国際社会に向けて「平和提言」を発表しています。こうした取り組みは、地球的な課題に関する議論を後押しし、国連による「持続可能な開発のための教育の10年」や「人権教育および研修に関する国連宣言」などとして結実しています。

1995年11月には「SGI憲章」を制定。各国のメンバーが、他宗教や文化の多様性を尊重し、対話による相互理解や、地域社会への貢献を促す指針を明確にしました。

以来、各国のメンバーの地道な努力は、様々な形で社会に受け入れられています。例えばイタリア創価学会は、国民の約8割がカトリックを信仰する同国にあって、イスラム、プロテスタントに次ぐ規模となり、2016年7月にはイタリア共和国との間で宗教協約(インテーサ)が発効されています。

注=インテーサとは、政府・国会等での厳正な審査を経て、国家が特定の宗教団体に一定の権利や特典を保障するもの。学校での宗教教育や教育・研究機関の設立等が認められる

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参考

海外メンバー数 220万人
北米 35万2千人
中米 2万人
南米 23万人
アジア・オセアニア 142万人
欧州 13万人
中近東・アフリカ 4万人
 ※メンバー居住国・地域数 192カ国・地域(日本を含む)

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