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提言:世界の青年へ レジリエンス(困難を乗り越える力)と希望の存在たれ!

2018年6月5日、アルゼンチンの人権運動家で1980年のノーベル平和賞受賞者であるアドルフォ・ペレス=エスキベル博士とSGI(創価学会インタナショナル)会長の池田大作先生が、全ての若者に連帯と行動を呼び掛ける共同声明「世界の青年へ レジリエンス(困難を乗り越える力)と希望の存在たれ!」をイタリアの首都ローマで発表した。
共同声明では「新しき時代創造への挑戦」の波が既に生まれ始めており、その一つとして気候変動対策のためのパリ協定(2016年11月発効)、さらに2017年7月に採択された核兵器禁止条約に言及。特に、同条約の採択に当たって、市民社会の後押しの中心となったのは核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)をはじめとする世界の青年の連帯であったと指摘している。
そして、国連の「SDGs(持続可能な開発目標)」が掲げる〝誰も置き去りにしない〟社会を築くための土台となる「世界市民教育を通じた青年のエンパワーメント(内発的な力の開花)」の取り組みを、2030年に向けて新たにスタートすることを提唱している。
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