画像 中野信越長が被災した友を激励(長野・上田市内で)
中野信越長が被災した友を激励
(長野・上田市内で)
画像 遠藤副会長が被災した友を激励(福島・郡山市で)
遠藤副会長が被災した友を激励
(福島・郡山市で)
画像 畑東海道長が被災した友を激励(神奈川・横浜市内で)
畑東海道長が被災した友を激励
(神奈川・横浜市内で)
画像 高木総千葉長が被災した友を激励(千葉・市原市内で)
高木総千葉長が被災した友を激励
(千葉・市原市内で)

台風19号の上陸に伴い、河川の氾濫や土砂災害など、東日本の広範囲にわたって甚大な被害をもたらした。

学会本部では、原田会長を本部長とする災害対策本部を中心に、各方面・県の対策本部と連携を取りながら、激励と被害状況の把握に引き続き全力を挙げている。

また、千曲川の堤防が決壊した長野県では2019年10月13日午前、総長野の災害対策本部(本部長=青木総長野長)が設置された。

原田会長は次のような談話を寄せた。
「このたびの台風被害に対し、池田先生からも『被災された方々に、心からお見舞いを申し上げますとともに、一日も早い復旧を強く祈っております』との伝言がありました。学会本部では引き続き、被害の把握と、被災された方々が力強く立ち上がられるよう、激励に総力を挙げてまいります」

東日本各県では、リーダーが被災地の激励に全力を挙げた。