写真 栃木県庁で義援金の目録を贈呈する学会の代表
義援金の目録を贈呈する学会の代表(栃木県庁で)

学会本部では、台風19号で甚大な被害を受けた自治体に義援金を贈ることを決定。

2019年11月27日、栃木では飯塚総栃木総合長、小渕総栃木長らが宇都宮市の栃木県庁を訪れ、福田県知事に義援金1000万円の目録を手渡した。同知事は「義援金とともに、お見舞いの言葉を頂戴し、心から御礼申し上げます。いち早く被災者のために活用できるよう、尽力します」と感謝を述べた。

また長野では清水信越総合長、青木総長野長らが同日、佐久市の栁田市長に義援金200万円の目録を贈呈。28日には、上田市の土屋市長、千曲市の岡田市長に、それぞれ義援金200万円の目録を贈った。