2018年5月。北海道・厚田に、春の訪れを告げる8000本もの桜が咲き誇りました。
 
創価学会戸田記念墓地公園。桜の名所として地域にも広く開放され、国内や海外からも、たくさんの人が訪れています。その数は年間45万人を超え、開園40年を迎えた今、延べ1000万人に上ります。
 
墓地公園がある石狩市厚田区は、創価学会・戸田城聖第二代会長の故郷。
4月27日にオープンした市内の道の駅には、戸田会長の生涯を紹介するコーナーが設置。
墓地公園内には5月3日、公園の魅力を紹介する常設展示が開設しました。
 
そして、5月8日には、墓地公園内で地域の方々を招待した恒例の「厚田さくらまつり」も開かれました。
 
戸田記念墓地公園の桜は、5月中旬まで楽しむことができます。