2018年5月18日、東北の日本海側を中心に降り続いた豪雨の影響で、翌19日、雄物川など秋田県内の大小の河川が氾濫。
床上・床下浸水などの被害が出ている。
 
秋田県創価学会では、布施総秋田長を本部長とする災害対策本部を設置。
各地の被害状況の把握に努めるとともに、高山総秋田総合長、布施総秋田長らが、秋田市内で、被災した同志の激励に当たった。