写真 広島市安佐北区での激励の様子
激励の様子(広島市安佐北区で)
写真 愛媛県大洲市内での激励の様子
激励の様子(愛媛・大洲市内で)
写真 倉敷市真備町での激励の様子
激励の様子(倉敷市真備町で)
写真 岐阜・関市内での激励の様子
激励の様子(岐阜・関市内で)
写真 京都・福知山市大江町での激励の様子
激励の様子(京都・福知山市大江町で)

西日本を中心に大きな被害をもたらした「平成30年7月豪雨」。
2018年7月8日、中国、四国、九州、関西に続き、中部方面にも災害対策本部(本部長=平山中部長)が設置された。
各対策本部では学会本部と連携を取りつつ、被災状況の把握や会員・家族等の激励に全力を挙げている。

篠原中国長は8日、広島戸田総県の日高総県長と共に、土砂災害などに見舞われた広島市安佐北区へ。
真野総岡山長は同日、倉敷市真備町へ。
井出総愛媛長は9日、肱川の氾濫で浸水被害の大きい大洲市内を地元幹部と共に走った。
平山中部長は同日、津保川の氾濫によって甚大な被害を受けた岐阜・関市へ。
山内関西長は同日、京都北部の福知山市へ。
平井九州長は同日、福岡・筑後総県の中村総県長と共に、久留米市の同志を激励した。