記録的な豪雨に見舞われた北日本の日本海側の各地では、河川の氾濫や家屋の浸水など、大きな被害が出ている。


2018年8月31日、山形総県では、災害対策本部(本部長=齋藤総県長)を設置。学会本部と緊密に連携を取りながら、被災状況の把握と、避難した会員・家族の激励等に全力を挙げている。