2019年2月17日、千葉県の幕張メッセで、音楽隊・創価ルネサンスバンガードの、第23回「ビクトリーコンサート」が開催されました。
 
同楽団は、マーチングバンド全国大会で、歴代最多となる15度の日本一に輝きました。
本年、楽団名の命名から25周年を迎えます。
 
これまで、各種行事への出演や、被災地支援として始まった「希望の絆」コンサートなどで、演奏を披露してきました。
 
今回のコンサートでは、過去25年間の全国大会で演奏したショーの中から、6つの演技を披露。
 
メインショーでは、「今いる場所で懸命に生きることが、希望の未来に繋がる」というメッセージを込め、「Pathway ~明日を照らす希望の光~」を演奏。
 
会場は、全国から集った来場者からの、大きな拍手と歓声に包まれました。