画像 勤行法要会の様子 (東京・中央文化会館で)
勤行法要会の様子
(東京・中央文化会館で)
画像 はるな池田記念墓地公園 (群馬・渋川市)
はるな池田記念墓地公園
(群馬・渋川市)

2019年3月、創価学会春季彼岸勤行法要が、「春分の日」である21日を中心に、全国の主要会館、墓地公園、納骨堂などで営まれている。

長谷川理事長は21日、東京・中央文化会館(中央区)での勤行法要に出席した。
理事長は、家族を亡くした門下に対する日蓮大聖人の励ましを通して、私たちが御本尊を信じ、広宣流布に励むことが、故人に福徳を送りゆく最高の追善回向になると強調。
常に新しい決意に立って広布にまい進し、大福運を積みゆく日々をと呼び掛けた。

雨があがり、澄んだ空気に包まれた「はるな池田記念墓地公園」(群馬・渋川市)には同日、多くの来園者が訪れた。