2018年2月18日、千葉県の幕張メッセで音楽隊・創価ルネサンスバンガードの第22回ビクトリーコンサートが開催されました。
 
創価ルネサンスバンガードは、昨年12月の第45回マーチングバンド全国大会において史上最多となる15度目のグランプリ・内閣総理大臣賞を受賞し、日本一に輝きました。
 
第一部のセクションステージは、ルネサンス期前の混沌とした世界をテーマに演技を披露。
 
第二部のゲストステージでは、全国屈指のドラムグループとして多彩な音楽活動を展開する「京都ラヴィソン レビックインドアドラムライン」。
 
オペラ歌手として国際コンクールなどで、活躍する斉藤信雄氏がトゥーランドットを披露。
さらに、しなの合唱団と共に「民衆の歌」を。
 
第三部のバンガードステージ。
創価ルネサンスバンガードジュニアが、「Integretion~青年の熱と力」を演奏。
 
メインショーでは、創価ルネサンスバンガードが中世ヨーロッパ社会、ルネサンス期の巨匠をテーマにした「Leonardo da Vinci~ルネサンスの眼差し~」を披露。
    
日本一の圧巻のステージに会場は、大きな拍手と歓声に包まれました。